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スマホとIoTで観光地特有の悩みを解決する

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  • 【引用元:nikkeiBPnet】http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/DTrans/ecs/021500011/?P=1
  • 「景観を損ねる」という理由から多言語の看板の設置がなかなか進まない、施設案内ならいいが外国語で歴史的背景の解説をするのが難しい、訪問元国の増加に対応が追いつかない、最新情報の提供や情報のアップデートがなかなかできない――などの課題があったという。こうした悩みを解消すべく開発されたのが、観光情報アプリ「日光ガイド」だ。アプリをスマホにインストールすれば、ユーザーが散策しているだけで自動的に有名スポットの情報が届く。例えば、こんな具合だ。観光スポットに近付くと、スマホが「ピコン」と鳴って知らせてくれる。

観光業において、IoTが利用されるユースケースが多く登場してきています。今回のサービスは他の地域、場所においても利用することができる非常に興味深いサービスだと思われます。観光に新たな視点のサービスが生まれ、更に地域活性の可能性のあるサービスでもあり、今後の動向が気になります。

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